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		<title>現役外資系社員が外資在社で働くために必要な英語を教える。外資系トップの英語力を身につけよ！</title>
		<link>http://bv54dffgdr.suki-ari.net/</link>
		<description>英語力をいかして外資系の会社に就いた現役外資系社員が伝授する外資系トップになるための英語！外資系に就くためにはここで英語力を向上させよ！</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Sat, 10 Aug 2013 15:30:10 +0900</lastBuildDate>
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			<title>周波数でみてみると、”ｒａ”と”ｌａ”と「ら」は周波数が微妙に異なる</title>
			<link>http://bv54dffgdr.suki-ari.net/entry8.html</link>
			<description><![CDATA[
日本人の苦手の”R”と”L”の子音は我々日本人には「ら」行に聞こえてしまうものです。周波数でみてみると、”ra”と”la”と「ら」は周波数が微妙に異なるのです。アメリカ人の脳には”R”と”L”でそれぞれの周波数成分が違うものとして認識されますが、日本人の周波数成分には「ら」の周波数成分しかないため、このパターンににた音声をすべて似た音声として認識してしまい、聴き分けることができないのです。このように英語には日本語に含まれていない周波数の音声が存在します。だから日本人は英語の聴きとりが苦手なのです。しかし一つの疑問がのこります。最初の言語の学習が英語の学習の障害になるなら世界の他の国の人も条件は同じではないかと考えれます。なぜ日本人ばかりが英語の聞き取りが苦手なのか。それは日本語が持つ特殊性に原因があるのです。日本語は世界的に特殊な音声構造なのです。さっきの例でいいますと”R”と”L”の言語を区別しない言語は世界的珍しいと言われています。
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			<pubDate>Sat, 10 Aug 2013 15:29:38 +0900</pubDate>
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			<title>日本人の苦手の”Ｒ”と”Ｌ”の子音の聞き取り</title>
			<link>http://bv54dffgdr.suki-ari.net/entry7.html</link>
			<description><![CDATA[
高い音すなわち高周波には蝸牛の入口の聴細胞が反応します。低い音すなわち低周波には蝸牛の奥の聴細胞が反応します。つまり音の周波数によって反応する聴細胞が異なります。この聴細胞の働きによって耳はおよそ16～20000ヘルツの音を聞き分けることができます。日本人の言語に対する音声知覚は日本語の音声周波数パターンを脳が記憶することによって形成されるのです。だが日本人の音声知覚ではなぜ英語が聞き取れないのか？というところです。言語による知覚の仕方が異なるのはいつごろから始まるかというと実はずいぶん早い段階なのです。なんと日本人は大体1歳ぐらいまでに脳に日本語に適用された音声知覚が形成され、それと同時に日本語にない音声を聞き分ける脳神経は次第に衰えていきます。つまり日本人は幼いから日本語を習得するがうえに英語を聴きとる脳神経が発達していないのである。日本人の苦手の”R”と”L”の子音の聞き取りを例に次の記事で説明します。
			]]></description>
			<pubDate>Sat, 10 Aug 2013 15:28:47 +0900</pubDate>
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		<item>
			<title>なぜ日本人は英語の聞き取りが苦手なのか</title>
			<link>http://bv54dffgdr.suki-ari.net/entry6.html</link>
			<description><![CDATA[
なぜ日本人は英語の聞き取りが苦手なのか？ということです。音声コミュニケーションの仕組みを研究する人間情報通信研究所のデータによりますと、私たち日本人は生後の言語環境の中で、日本語特有の音の聞き取りの仕方を学習していきます。このとき脳の中に形性された日本語特有の音声知覚の様式が英語を聞きとりを困難にしているというデータがでています。日本人の音声知覚に問題がある。これは一体どういうことなのでしょうか。ここでまず音声が知覚されるメカニズムを説明します。音声はまず空気の振動をとおして、まず鼓膜でとらえられ耳小骨で増幅されたのち、内の蝸牛に伝えられます。この振動が蝸牛の基底膜に伝えられると有毛細胞すなわち聴細胞が、がい膜に触れ、こうふんしその電気信号が蝸牛神経に通じて大脳皮質の聴覚野に進み音声として知覚されるのです。聴細胞の数はおよそ23000個存在します。蝸牛の入口から奥まで並んでいます。これが音声が知覚されるメカニズムです。
			]]></description>
			<pubDate>Sat, 10 Aug 2013 15:28:13 +0900</pubDate>
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			<title>緊張している自分を笑ってあげる</title>
			<link>http://bv54dffgdr.suki-ari.net/entry5.html</link>
			<description><![CDATA[
緊張している自分を笑ってあげる。そうすることで自分の将来のいい経験になります。賞をとることが目的じゃなくて、たのしむ、経験することが大事！！経験なんです。緊張するから怖いではなくて緊張することが楽しみにしたらいいと思います。間違うことは恥ずかしいことなんですよね。悪いことではないんですよね。いいことなんですよね。楽しんでください。緊張なんて楽しみです。そのときはやってしまったってなるけど、時がなると笑い話になります。私だってそういう経験をしてきました。でも時間がたってからみなさんに伝えることができます。それは私が経験をしているから。間違ってはずかしかった経験、成功した経験、間違ってから、直してきた経験をすべて経験しているのです。経験することはすごいいいこと。とりあえず飛び込んでください。それで上手くしようとか間違ったらどうしようとか考えるよりも,伝えることを伝えてください。たくさんの良い経験をしてください。
			]]></description>
			<pubDate>Tue, 6 Aug 2013 23:46:47 +0900</pubDate>
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		<item>
			<title>頑張っている人にむけて批判したりおとしいれる評価をする人は相手ではありません</title>
			<link>http://bv54dffgdr.suki-ari.net/entry4.html</link>
			<description><![CDATA[
あと自分や他の人がスピーチしている人が間違ってしまったときに間違いにすごく敏感で笑ったりする人がいるんですよね。そういう人は相手ではないと思った方がいいと思います。スピーチコンテストで頑張っている人にむけて批判したりおとしいれる評価をする人は相手ではありません。心のさびしい人は相手にしないでください。そういう人は相手は出ないです。そういう事を理解している人はスピーチコンテストに参加している人に拍手。そして頑張っている間違っても何しても緊張しているのをみえたとしても応援している人が多いから、間違いとかを恥ずかしがるのはすごいもったいことだど思います。スピーチコンテストの事なんですけど、全部つながっています。仕事のプレゼンも会社の面接も一緒なんですよね。やり方は全部一緒だと思います。スピーチコンテストに出て見たらいいと思います。足が震えている自分をバカにしてあげてください。そうすることで場所慣れすることができるんですよね。
			]]></description>
			<pubDate>Tue, 6 Aug 2013 23:46:17 +0900</pubDate>
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